午前中の予定を前日の晩に確認

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早起き・目覚めを良くする10のコツについて解説しているページです。

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寝る前に、翌日の午前中の予定を確認しておくと、翌日の朝、目覚めよく早起きができやすくなります。

私の場合、「明日の午前中は、○○と△△の仕事をこなさなければならない。」と強く意識しておくと、なぜか翌朝、自然に目が覚めることも多いです。
目覚まし時計が鳴るように設定した時間の、ちょうど10分前くらいに自然に起床できるので、本当に不思議です。

私の場合、毎晩寝る前に、手帳のスケジュールを見て翌日の予定を確認します。
そして、こなすべき事項を頭で再確認しながら、眠りに就きます。

例えば、休日に朝早くから遊びに行く予定が入っていると、意地でも目が覚めますよね?
普段は寝坊しがちな人でも、なぜか休日の外せないお出掛けの予定のためなら、早起きできるという方も多いのではないでしょうか。

外せないお出掛けの予定は、頭に強くインプットされるのが理由だと思います。
それと同じことを、普段から心がけるようにするのです。

翌日の予定を意識することで、潜在意識の中に「明日は○○時に起きなければならない。」とインプットされるのだと思います。
睡眠中は、意識できませんが、脳のどこかに起床するためのシグナルが格納されるのでしょう。

午前中は、あれとこれをこなさなければならないと意識すると、本当に早起きできやすくなりますので、ぜひこの方法はお薦めです。

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